日々の事&レシピ&etc
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2006/01/25


雨上がり 
ひょっこりと 
どこからか出てきて
葉っぱの上を ゆっくり散歩 
少しずつ少しずつ
確かめながら 
進んで行くかたつむり
じれったいほど 
ゆっくり ゆっくり
でも それでもいい
何かを見つければ 
自分が納得出来るまで 
しっかりと 
見つめて欲しい
悲しみや 苦しみに 
耐えて行けるように

小さな小さな 灯火 
今にも消えそうな 
灯火
でも消えない
風が吹いても
雨が降っても・・・
道に迷ったら
灯りを 見せてやろう
そっと 見せてやろう 
小さな灯りを見つけて 
来るのを
待っていてやろう
そんな母に 私はなりたい 
苦しい事悲しい事に 
向かって行ける力を 
与えてやりたい
posted at 2006/09/28 20:28:57
lastupdate at 2006/09/28 20:28:57
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2006/01/28


私は 昨日 
学校の帰りに 
思いました
雪は どうして降るのかな 
そうだ 
そうに違いない
雲の上にいる 
雨の子供が 
おやつの 氷がきを 
落としているんだ 
そう思いました
posted at 2006/09/28 16:41:07
lastupdate at 2006/09/28 16:41:07
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2006/02/13


今日学校で
校庭で 遊んでいたら 
教頭先生が
「運動場で遊んでいる人 
教室に入りなさい」
と 言われた。
「マラソン大会の 代わりに 
 雪合戦を しましょう」
と 言われた
教頭先生は 
皆が遊んで
雪が無くなったら 
雪合戦が 
出来なくなるから
あんな事を 言われたんだ 
雪が積もって良かった
posted at 2006/09/28 16:42:07
lastupdate at 2006/09/28 16:42:07
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2006/09/04


雨 雨って 嫌だな 
ぽつん ぽつん 
とっても 薄暗くなって 
雷が 鳴りそうで 
雨って 嫌だな
太陽 晴れの日 ぽかぽか
元気に遊ぶ
お日さまって  
にこにこ顔  スマイルフェイス
posted at 2006/09/04 20:30:38
lastupdate at 2006/09/04 20:30:38
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2006/09/07


入選したから 嬉しかった 
先生から 賞状をもらって 嬉しかった
とっても 嬉しかった 
掃除当番なのに 忘れて帰る 所だった
嬉しくて 嬉しくて スキップしながら 家に帰った
お父さん お母さん 感心してくれた 
初めてもらった 賞状
今日はいい気分 本当に 嬉しかった
posted at 2006/09/07 22:13:26
lastupdate at 2006/09/07 22:13:26
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2006/09/10


私は 昨日 カブトムシを 
つかまえました
学校へ 連れて行きました 
だけど 逃げてしまいました
カブトムシも 自由が 
いいんだなと思いました
posted at 2006/09/10 16:04:10
lastupdate at 2006/09/10 16:04:10
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2006/09/12


妹が みずぼうそうに なった
目が とても 腫れていた 
学校に 行けない
それで 妹は 一人ぼっち 
寂しいだろうな 
私が 学校から帰ると 
しがみつくようになった
posted at 2006/09/12 18:44:42
lastupdate at 2006/09/12 18:44:42
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2006/09/14


カブトムシが 死んだ 
カブトムシは 天国で 何て言ってるだろう
「何故 僕の世話を してくれなかったの 
何故 ほっておいたの」
と、言っているような 気がする 
そう思うと 何故か 元気な時の
カブトムシの姿が 目に浮かぶ 
カブトムシを包んで 土に埋めた
回りに 綺麗な花を飾ってやった 
「ごめんね」
と、言って 水をかけた
posted at 2006/09/14 23:08:35
lastupdate at 2006/09/14 23:08:35
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2006/09/17


犬が 赤ちゃんを 産んだ 
三匹産んだ
一匹 どぶに はまった 
だあれも 相手にしてくれなくて
寂しそうだった 
抱いてやった 
臭かった
posted at 2006/09/17 17:23:03
lastupdate at 2006/09/17 17:23:03
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2006/09/21


○○君の所の 
ヒナを見せてもらった
抱いてみた時 とても 温かかった 
とても可愛かった
飼ってみたいと 思った
私の手の上で 
ヒナは フンをした 
こそばかった
あまり 鳴かなかった
耳のそばで 抱いてやった
やっと鳴いた

*****************************

>耳のそばで 抱いてやった
やっと鳴いた

これは、余りにもヒナが小さくて
ピィピィ鳴いていたけど
鳴き声が、聞こえ難かったんです。
それで、耳の側に、ヒナを近づけました。
そうしたら、やっと聞こえたんです。
ヒナの鳴き声が。
それが、こんな表現になりました。
娘が、小さくて壊れそうな命を
感じた時の気持ちです。
小学一年生の時でした。
posted at 2006/09/21 15:50:50
lastupdate at 2006/09/21 15:50:50
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copyright (c) 2004 パンジー